これまでに市議会で行った一般質問の概要です。
ここでは、市議としての私の主張や取り組みをご理解頂けると思います。
一般質問とは、議案に関係なく、議員が執行部(市長や部長など市の幹部)に聞きたいこと、提案したいことなどを発言する機会のことです。一般質問によって、新たな施策や方向性が見出されていきます。
なお、一般質問での再質問については、ここには載せていません。ご免なさい。
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環境 |
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| 28 | (グリーン購入ネットワーク加入後の取組み状況) 調達方針の作成と方針に基づく調達を実施すべきである! |
2001年 9月 |
| 27 | ◆目的とメリット 緑化の推進、市内から排出される生ごみ堆肥の活用(堆肥利用の義務化)、市民のゆとりや心の落ち着きの創出、食糧自給率の向上、市の収入増、コミュニティーガーデンの場合は市民同士のふれあい |
2001年 6月 |
| 26 | ◆「(仮称)リターナブル・セラミック・トレイ」とは 発泡スチロール製食品トレイ(ワンウェイ)などの代替品で、スーパー→家庭→スーパーと循環し、リユース(リターナブル)できるデポジット方式の強化磁器製トレイのこと ※今のところ世の中にはない、山本の新アイデア ◆市としての主な目的 ・トレイの資源ゴミ減量…リサイクルの限界への対応と環境負荷の低減 ・陶磁器産業の活性化…新しい市場の創造 ◆利用者のメリット <小売店として> ・スーパーなどとしては環境対策の実施で消費者ニーズに応えられ、宣伝効果も上がる ・また、最終的にはコスト削減につながる ・さらに、デポジット方式により固定客を確保できる <消費者として> ・消費者としてはゴミ減量の他に、そのまま食卓に利用できるなど便利になる ・環境ホルモンなどの心配がなく安心できる |
2001年 3月 |
| 25 | 2000年12月 | |
| 24 | 今後のスケジュールと供用開始の目標時期は? 多治見のゴミは愛岐処分場で処分できるのか? 多治見のゴミ処分を要件として入れるべきである! |
2000年12月 |
| 23 | エコシティー市民委員会が提案した「自然公園都市・多治見 歩いて楽しいまちづくり構想 〜水と緑の回廊〜」の「1.ルートについて」に関する質問 (完全なルート確定には時間が掛かり過ぎると思われるから) |
2000年 9月 |
| 22 | (資源・燃やすゴミ・埋立てゴミなどの回収量は?) (資源の回収量は?諸問題に対する考え方と今後の方向性は?) |
2000年 6月 |
| 21 | (中性子やトリチウムが発生する重水素実験には市の同意が必要であると 改正すべきである!) |
2000年 6月 |
| 20 | 2000年 3月 | |
| 19 | (対象、状況、当面の成果、取得年度、取得方法など) (普及のための啓発、資金補助や人的支援、優先的採用など) |
1999年12月 |
| 18 | 結果と現状の取り組み状況は? (温暖化防止などの環境保護の観点、省エネルギーの観点などから 自治体のエネルギー政策の転換が求められている) (補助制度や市としての取り組み) |
1999年 9月 |
| 17 | (500箇所の資源ゴミステーションの選定方法、 学校などの資源回収との関係は?) |
1999年 6月 |
| 16 | (交通体系、土地利用、産業など幅広く環境共生都市を考えるべきである!) |
1999年 3月 |
| 15 | (環境ホルモン対策、他病院への波及による陶磁器産業の活性化のため) |
1998年12月 |
| 14 | (周辺自治体の処分場に当面お願いする、民間処分場にお願いするなど、 検討が必要ではないか?) |
1998年 9月 |
| 13 | 1998年 9月 | |
| 12 | ・拠点回収の今後の予定は? ・回収率の目標値は? ・拠点回収実施後の中長期的な回収計画は? ・庁内での再生紙の使用率は? ・コピー用再生紙の古紙配合率は? ・外注印刷物も含め再生紙の100%使用をお願いしたい! ・コピー用紙については、古紙配合率100%のものを使用頂きたい! ・再生紙使用の表示の他に、処理方法の表示(資源回収に出して下さい等)を 併記して頂きたい! (市役所の封筒を、2〜4回程度使い回しが効く封筒にして頂きたい!) ・公用車のアイドリングストップ運動の実施をお願いしたい! ・アイドリングストップ・シールの公用車への貼付けと、 希望者への配布をお願いしたい! ・公共駐車場にアイドリングストップを呼びかける看板を設置頂きたい! |
1998年 6月 |
| 11 | (美化条例を一歩前進させ、ポイ捨てや不法投棄などへの対処だけでなく、 ゴミ減量やダイオキシン発生抑制なども含めた総合的なゴミ処理条例に できないか!) ・焼却の規制、ゴミ減量の責務等を美化条例に盛り込み、ゴミ処理のあり方を 総合的に取り決めるゴミ処理条例に格上げして頂きたい! ・不法投棄などに対する罰則規定についてはどう考えているか? (罰金・公表などの罰則を課すべきである!) ・3月2日以降これまでに、何件の申込み・問い合わせがあったか? ・この制度自体のPRと、認定店の利用の市民へのPRはどの様に行うか? ・何を対象に、どういう点について調査研究するのか? ・総合的な廃棄物対策とは何か? (減量か処理のどちらに力点を置くのか?) ・もし減量に力点を置くならば、学識経験者でなく実績のある環境団体を 採用すべきである! |
1998年 3月 |
| 10 | 温暖化防止京都会議を受けて、地球温暖化防止に向けての市としての取り組みについて ・制定の準備が進んでいる環境基本条例の 構成・特記すべき項目・力点などは? |
1997年12月 |
| 9 | ・現状の再生紙の使用率は? ・今後の再生紙使用率の向上についての考えは? 考えと検討状況は? ・実際に何か取り組んだか? ・取り組んでいないなら今後何を取り組むか? 協力要請のその後の状況は? |
1997年 9月 |
| 8 | (燃えるゴミ、燃えないゴミ、その他ゴミなどの呼び名を 燃やすゴミ、埋めるゴミ、リサイクルゴミなどに変更すべきである!) ・新聞紙にチラシ広告が混在していていいか? ・雑誌はどこまでが雑誌か? (古紙余りに対応して、古紙の需要を増やし、紙のリサイクルを維持するために) ・市保有の公用車の台数は? ・そのうち、ディーゼル車の台数は? ・ディーゼル車のうち、乗用車タイプの台数は? (ディーゼル車はガソリン車以上に環境に良くない) ・年平均、何台程度買い替えているか? ・ハイブリッド車、筒内直噴エンジン車などの低公害車への切替えと、 不適用なディーゼル車の廃止をすべきである! |
1997年 6月 |
| 7 | ゴミ問題については、4R(Refuse、Reduce、Reuse、Recycle)を実践し、消費者がグリーンコンシューマーになることが大切である ・市民からどの様なご意見が届いているか? ・ゴミの出し方はどの程度守られているか? ・その現状に対して、今後どう対応されるか? |
1997年 3月 |
| 6 | (陶都中学校・多治見中学校など今後建設が予定される公共施設に 太陽光発電の導入を!) (ダイオキシンの発生源となる塩化ビニール製品の市の公共施設への 利用禁止をお願いしたい) |
1996年12月 |
| 5 | (温暖化対策、酸性雨対策として) ・現状、本市で実施している環境教育にはどんなものがあるか? ・その中で、環境部主催のものはどれか? ・今後、環境部が体系的に教育計画をまとめるべきである! ・今後、新たに実施予定の環境教育はあるか? |
1996年 9月 |
| 4 | グリーンコンシューマーに代表されるように、ライフスタイルを変えることが大きなポイントになる 環境基本計画及び環境保全行動計画(アジェンダ)も作成するのか? 本市ではどのように生かされるか? (例えば、広報たじみに毎回55のメニューを1つづつ載せていき、 市民の皆さんにこのアジェンダを知って頂くなど) (行政が率先して模範を示し、ライフスタイルの改善を促すことが肝要である) (例えば、環境家計簿の普及活動、自動車エンジンのアイドリング停止運動、 買い物カゴ持参運動、小売店との協力による買い物袋キャッシュバック制、 分別収集の細分化、紫外線B防止のための学生服導入、 エコクッキングの普及活動、学校教育や社会教育としての環境教育など) ・本市の三の倉センターでは、ダイオキシン排出量の測定をしているか? ・測定していれば、その測定値は? ・また、測定していなければ、早急なる測定をお願いしたい! |
1996年 6月 |
| 3 | ・本市の環境基本条例の制定はいつごろになるか? ・岐阜県条例などとの関連はどのように考えているか? ・執行部が考えている市民リサイクル支援センターとはどの様なものか? ・いつごろを目処に開設を考えているか? |
1996年 3月 |
| 2 | チームづくりや創造性開発のための研修も取り入れてはどうか? 環境と開発のバランスについて市長はどの様に考えているか? |
1995年12月 |
| 1 | 4者協定(動燃、県、瑞浪市、土岐市)について、8月21日に発表して翌22日に協定を結ぼうと言う大変急な話があった。この協定について、多治見市は蚊帳の外であった。 (協定の締結先にもなっていないという現状をどう思うか?) (多治見市が判断できる情報が揃うまで、4者に対し協定締結の延期を 申し入れるべきではないか) (多治見市も協定の締結先にするよう申し出て、イエス・ノーの権利を得る 必要があるのではないか) |
1995年 9月 |
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健康(福祉・医療) |
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| 5 | ◆メリット ・核家族化で幼児と老人との触れ合いが減っている 複合化で、幼児は老人から学べる、老人は生きがいや楽しみができる ・また、老人の痴呆防止や閉じこもり防止にもなる |
2001年 9月 |
| 4 | 2001年 3月 | |
| 3 | (中心市街地活性化基本計画、駅北街づくり協議会、執行部などの関連 これまでは道路計画が中心で、まちづくりについて議論されていない) 総合的な福祉施設は、今後どのように計画が進められるか? 入れるべきである! |
1999年 6月 |
| 2 | 検討するべきである! (例:市民病院と保健センター、老人や障害者の為の福祉施設など) |
1998年 6月 |
| 1 | 1996年 9月 | |
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教育 |
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| 7 | 増額すべきである! (PTAの資源回収での収入が上記の購入費や修繕費に使われており、 非常に問題があるため) |
2001年 9月 |
| 6 | 日暮れの早い冬は時間を早めて流してほしい! (小学生を持つ何人かの母親からの要望。音楽が帰宅の合図になっている) |
1999年 9月 |
| 5 | ◆モンテッソーリ教育 ・モンテッソーリ(イタリアの女医)が考案した教育方法 最初は障害児を対象に実施、健常児に適用し世界的に成果を挙げている 年上が年下の面倒をみる 年下は年上の行動を見て学ぶ 教具は、年齢に応じたものを自己選択して自分で元に戻す(自立・自律が基本) ・少子化で兄弟が少ないために、上下の対人関係能力が低下している この状況に対応するために、タテ割りクラスは有効である |
1998年 9月 |
| 4 | 中学校における家庭学習の課題とその評価について 学校があるが、市内でその様な学校は何校あるか? ただ答えを写しているだけと聞いたが、現場ではどう認識しているか? |
1998年 3月 |
| 3 | 1996年12月 | |
| 2 | 1996年 9月 | |
| 1 | 1995年 6月 | |
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経済産業 |
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| 11 | 指名競争入札・一般競争入札から「条件付き一般競争入札」に 変更すべきと考えるが、見解は? |
2002年 6月 |
| 10 | 2002年 3月 | |
| 9 | (家賃が無料から有料に切り替わるので、退去店舗があるのではないか) |
2001年12月 |
| 8 | 2000年12月 | |
| 7 | ながせ商店街振興組合から提出されている要望書に基づいて質問 |
2000年 9月 |
| 6 | (セラミックパーク、FRP分譲地、駅北広場など) |
2000年 9月 |
| 5 | 2000年 3月 | |
| 4 | (市からの要望状況は?市内の業種別リストを作成し要望したらどうか?) (採用状況は?部課毎の市内企業採用率の目標設定を!) (市内企業の指名率の目標設定を!) |
1999年 9月 |
| 3 | お願いしたい! |
1997年 3月 |
| 2 | 1996年 6月 | |
| 1 | (市が全面負担するか?) |
1995年 6月 |
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都市基盤(道路・交通・上下水道・土地利用・情報インフラなど) |
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| 22 | 環境、交通、福祉、観光への効果をねらって |
2002年 6月 |
| 21 | 2002年 6月 | |
| 20 | 合併特例債の活用を検討すべきである! |
2002年 3月 |
| 19 | (福祉?商業?住宅?具体的な街像は?) (対象区域の境界における減歩、土地利用形態の違いによる減歩) |
2001年 6月 |
| 18 | 2000年 3月 | |
| 17 | 段階的な道路整備の考え方について |
1999年12月 |
| 16 | 2000年4月1日からチャイルドシートの着用が義務化されるにあたり、購入者の負担増とゴミ問題が発生するので、チャイルドシートのリサイクル(リユース)を推進する必要がある |
1999年 9月 |
| 15 | 1998年12月 | |
| 14 | 1998年 9月 | |
| 13 | 太平町と平和町を結ぶ道路を、都市計画道路網の見直しで 検討すべきである! ◆道路の説明 ・福祉センター東側の太平町タイムリー交差点から南に進み、JR(中央線・太多線)と立体交差して、土岐川と大原川の合流点付近で新しい橋を架けて平和町に至り、旧愛岐道路に至る新設道路のこと カーマなどの出店計画で、当地区での道路整備計画はどの様に考えているか? |
1998年 3月 |
| 12 | 歩道のカラー舗装をお願いしたい! 前回提案後の検討状況・進捗状況はどうなっているか? |
1998年 3月 |
| 11 | 東西線(音羽小田線)について、S字カーブをもっとなだらかにすべきである! |
1997年 9月 |
| 10 | (市からタクシー会社に、小型タクシーの導入のお願いをして頂きたい) ・今後、バス業者が路線廃止を計画した場合、市はどう対応するか? ・廿原線のようにコミュニティバスとして存続させるか? |
1997年 9月 |
| 9 | (環境対策と交通安全対策のために) |
1996年12月 |
| 8 | 多治見駅の南北を結ぶ道路に対する考え方について あまりにも安易な考えで疑問がある! (高田・小名田から市之倉・滝呂まで一直線に結ばれる) |
1996年12月 |
| 7 | (せっかくロータリーを作るなら、東鉄・公安などとしっかり交渉してほしい) |
1996年12月 |
| 6 | 駅周辺整備計画が見直されることになり、見直し案の提示は今月(9月)と約束された 利用した省エネ・環境共生地域にできないか! |
1996年 9月 |
| 5 | つまり焼肉屋さかいの前付近あるいはJRの高架北側付近に、 歩道橋を設置して頂きたい! |
1996年 9月 |
| 4 | 防災行政無線(緑のポールのスピーカー、138基)は聞こえない場合がある |
1996年 3月 |
| 3 | 多治見駅北口は本格的整備の前に、跨線橋の切断やロータリーの設置など暫定的な整備を施す方向で進んでいる (ロータリー付近にだけでも雨よけ用の屋根を取り付けるべきである!) ・市民あるいは団体等の催しに積極的に利用していただく方策を検討したか? ・検討済なら、どの様なものか? |
1995年12月 |
| 2 | 北市場霊苑の南側で、霊苑の管理事務所やコンビニエンスストアのある交差点について、朝のラッシュ時には大変渋滞するので、渋滞緩和のために改良できないか |
1995年 9月 |
| 1 | (アートスクエア構想の試験実施、運動広場、駐車場、駐輪場などの活用を 検討すべきである!) |
1995年 6月 |
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行政改革 |
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| 13 | ◆ポイント ・現在のHPは、内容は盛り沢山で評価するが、部や課の仕事を紹介(公開)するという意向が強すぎて、利用者(市民)が欲しい情報が探しにくく、また無かったりする。利用者の立場に立った構成になっていない。 ・例えば、 ゴミの出し方を知りたい (環境・リサイクル→環境課→23分別収集…しっかり載っていない) 国保の保険料を知りたい (福祉→健康福祉部→部の関係課→保険年金課→国保賦課→保険料について…しっかり載っていない) 水道料金を知りたい (水道・下水道→水道部→水道課→こんな時は?→水道料金…載っていない) 多治見を観光したい (観光→多治見の位置・アクセスの紹介が無い) |
2001年12月 |
| 12 | 緊急時などを考慮して全員住所を記載すべきである! |
2000年12月 |
| 11 | 1999年12月 | |
| 10 | (例:環境・福祉・教育・交通・産業・行政などの分野で) (自動車社会はこのまま続くと考えるか、次世代の交通手段をどう考えるか) |
1999年 6月 |
| 9 |
1999年 3月 |
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| 8 | (職員の動機づけや活性化の観点から、 勤務評定を勤勉手当に反映させるべきである!) (市民への高感度アップや、発言には個人が責任を持つという意味から) |
1998年 9月 |
| 7 | ・人事異動の平均間隔は?(部次長級、課長級、係長級などの階層別で) ・専門性の向上、仕事に対するオーナーシップ、計画責任・実施責任の明確化 などの観点から、人事異動間隔を長期化すべきである! |
1998年 6月 |
| 6 | ・評価すると何点か? ・主な効果は? ・実施できなかった事項は? ・実施状況は? ・時代に適したものとするため全体的に大幅に見直す必要がある! ・職員の採用基準は現状どの様になっているか? ・民間企業経験者の積極的採用をするべきである! ・来年度の事務事業の見直しの実施方針は? ・特に、廃止・縮小事業の選定基準をどう考えるか? |
1998年 3月 |
| 5 | 郵政省のマルチメディア・パイロットタウン構想の中のマルチメディア・モデル市役所事業で、多治見市がその実験場に選ばれたことについて 取り組むべきである! |
1997年 9月 |
| 4 | 1997年 6月 | |
| 3 | 郵政省が、平成9年度からマルチメディア・パイロットタウン構想をスタートさせ、その中にマルチメディア・モデル市役所事業がある 窓口業務の簡素化、効率化、一本化を図っていってもらいたい! |
1997年 3月 |
| 2 | 内容やメンバー、設置時期など現在の検討状況は? |
1996年 3月 |
| 1 | CIの導入と推進を提案する! ◆3段階のCI ・本市に取り入れるべきCIを3段階に考える 広義のCI(多治見ってこんな街だなと思わせる施策) 通常のCI(市役所を変えるための施策) 狭義のCI(見た目や表面的な変更や改良) ・市全体や市役所の変革(=多治見を変える)をCIと言う運動展開のもとに一貫して実施し、 多治見の個性(アイデンティティ)をしっかり打ち出せるようにする |
1995年12月 |
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合併 |
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| 3 | (合併そのものや枠組みに対する過去の発言、笠原町との合併調査などを 踏まえて、現在はどのような考え方を持っていらっしゃるか?) (法定協議会の立ち上げ時期、合併の時期など) 合併の是非を問うたらどうか? |
2002年 3月 |
| 2 | 合併を進める意志があるか? |
2001年12月 |
| 1 | 合併のメリット・デメリットを明確にしたらどうか! (参考:西東京市の事例) |
2001年 3月 |
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その他 |
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| 3 | (小選挙区で二人の候補者を応援するのは理解できない!) |
2000年 6月 |
| 2 | 1998年12月 | |
| 1 | 市内のある方が、ある金融機関に奨学金の基金を創設するため1億円を寄付して、この地域の苦学生に奨学金を交付している |
1997年 9月 |
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